| (五十音順、敬称略) | |
| 絵所秀紀 | 法政大学・経済学部教授。 著作に『後発工業国の経済史―キャッチアップ型工業化論』(アレクサンダー・ガーシェンクロン原著、 共訳)ミネルヴァ書房 2005年 |
| 内川 秀二 | アジア経済研究所・研究企画部研究企画課長。 専門はインド経済、労働経済、産業政策。 |
| 黒崎 卓 | 一橋大学・経済研究所教授。 編著作に『現代パキスタン分析:民族・国民・国家』岩波書店 2004年 |
| 小島 眞 | 拓殖大学・国際開発学教授。 著作に『インドのソフトウェア産業―高収益復活をもたらす戦略的パートナー』東洋経済新報社 2004年 |
| 近藤 正規 | 国際基督教大学・国際関係学科準教授。 著作に『21世紀の日本とインドインドの賢人50人にきく』三恵社 2001年10月 |
| 広瀬 崇子 | 専修大学・法学部教授。専門はインド政治、パキスタン政治、南アジアの国際関係。 編著作に『インド民主主義の変容』明石書店 2006年2月 |
| 広島大学 現代南アジア地域システム プロジェクト研究センター |
インドを中心に、グローバル化のもとでの都市の発展や産業開発によって引き起こされる地域システムの 変化を明らかにし、現代南アジアの地域システムの特徴とその問題点を究明する研究を行っている。 研究メンバー:岡橋秀典、 友澤和夫、 由井 義通、 マハラジャン・ケシャブ・ラル 外川昌彦、 中山修一、 日野正輝、 澤宗則 、 荒木一視、 北川博史、 鍬塚賢太郎 |
| 南埜 猛 | 兵庫教育大学・学校教育学部助教授。 専門は、地理学、水資源論、南アジア地域研究。 |
| 三輪 博樹 | 筑波大学大学院・人文社会科学研究科助手。 専門は、比較政治学、インド現代政治。 |